脱毛の3つの種類とそれぞれの効果について専門家の監修をもとに徹底解説!

更新日:2021.03.12

「脱毛 種類」のイメージ画像

脱毛しようと思っている方の中には「脱毛ってどんな種類があるの?」「どの脱毛方法が自分にあっているんだろう」と不安に感じている方は多いのではないでしょうか。

脱毛は主に「光脱毛」「医療脱毛」「ニードル脱毛」の3種類に分けられ、それぞれに「痛みが少ない」「少ない期間で脱毛を終えられる」など違った特徴があります。

今回の記事では、脱毛の種類とメリット・デメリッをどこよりもわかりやすく解説します。

それぞれを比較して、脱毛方法を選ぶ時の参考にしてみてくださいね!

この記事を監修した医師

宇井千穂院長

皮膚科医、美容皮膚科医

宇井千穂 院長

平成21年北里大学医学部卒業

平成24年公立福生病院で初期研修終了
平成24年土佐清水病院皮膚科にて勤務
皮膚科医として勤務しながら、銀座の美容皮膚科クリニックでも勤務
現在、やさしい美容皮膚科・皮フ科 院長

脱毛は大きく分けて3つある

冒頭で説明したとおり、脱毛の種類は大きく分けて、脱毛サロンで扱う「光脱毛」とクリニックで扱う「医療脱毛」、そして針を使う「ニードル脱毛」の3種類があります。

施術の方法や効果、通う回数などがそれぞれ異なるため、しっかりと比較して選ぶと良いでしょう。

以下の表にそれぞれの特徴をまとめました。

脱毛の種類 光脱毛(フラッシュ脱毛) 医療脱毛(レーザー脱毛) ニードル脱毛(電気脱毛)
効果(※1) 抑毛 永久脱毛(※2) 永久脱毛
痛み(※1) 弱い やや強い 強い
施術回数(※1) 12〜24回 5〜8回 5〜8回
施術期間(※1) 2〜3年 6ヶ月〜1年半 6ヶ月〜1年半

(※1)それぞれのサロンやクリニックによって異なります。また、個人差もあります
(※2)「死ぬまで完全に1本も毛が生えてこない」ということではなく、脱毛施術後に一定量の毛が減っていることを指します

医療脱毛やニードル脱毛は痛みが強いですが、永久脱毛の効果があります。一方で、光脱毛は痛みが弱い反面、抑毛の効果しかありません。

しかし、自己処理を今よりも楽にしたい程度なら光脱毛で十分でしょう。

また、上の表に加えて、ブラジリアンワックスなどを塗布して、毛根から毛を抜くワックス脱毛という方法もありますが、今生えている毛を抜くだけなので、抑毛や永久脱毛の効果はありません。今後毛の量を少なくしていきたいという方には向いていないため、注意してください。

ここからは上の表で紹介している脱毛方法について、効果や痛みなどそれぞれの特徴をご紹介します。ぜひ自分にあった脱毛選びの参考にしていてくださいね!

光脱毛|サロンや家でできる方法

さっそく、それぞれの脱毛方法について詳しくみていきましょう。

最初にご紹介するのは、脱毛サロンや家庭用脱毛器で取り入れられている「光脱毛」です。光を照射することから「フラッシュ脱毛」とも呼ばれています。

光脱毛で照射する光はメラニン色素に反応し、毛根にダメージを与えることによって徐々に毛を薄くします。出力が弱いため即効性はありませんが、そのぶん肌を傷つけずに施術可能です。

永久脱毛ではありませんが、毛を細くし、成長を抑えることができます。

毛が完全になくなることはありませんが、好きな人とのデートや、プール・海へ行く前日の夜にやらなければならない面倒くさい自己処理は非常に楽になります。

次に光脱毛のメリットとデメリットを紹介します。

光脱毛のメリット・デメリット

光脱毛のメリットとデメリットは以下のようになっています。

  • 比較的安価で利用できる
  • 痛みが少ない(※)
  • 全国的な店舗展開をしているサロンが多い
  • 肌への負担が少ない
  • 家庭用脱毛器なら自分のペースで使用できる
  • 永久脱毛はできない
  • 脱毛完了まで時間がかかる(12回~18回程度)(※)
  • 長期的に見るとコストがかかる

(※)それぞれのサロンやクリニックによって異なります。また、個人差もあります

費用や痛みを抑えて脱毛したいという方におすすめなのが、光脱毛です。

しかし、一回あたりが安価である反面、出力が弱いため人によっては効果が出にくい場合もあります。

通う回数が多くなった結果、思っていたよりコストがかかってしまった…という事態を防ぐためにも、一回あたりの価格だけでなく、その後の保証期間があるのかを確認するとよいでしょう。通い放題プランの加入を検討してもいいかもしれません。

また、キャンペーンを実施しているサロンが多く、数百円から体験することもできるので「脱毛が初めてでまずは手軽に体験してみたい」という方は脱毛サロンに行ってみるのもよいでしょう。

光脱毛のメリットとデメリットを紹介しましたが、光脱毛は4つの種類に分かれており、それぞれの特徴が異なります。ここからは光脱毛の4つの種類について解説します。

医師からのコメント

宇井千穂院長

皮膚科医、美容皮膚科医

宇井千穂 院長

光脱毛は施術時間が短くもあり、痛みも医療レーザー脱毛より軽度なことから、全身を早い時間で一通りザーッとやりたいという方には向いていると思います。

しかし、一度脱毛した経験のある人や、気になる太い毛や濃い部分があるなどの部分的にお悩みを持っている人、いろいろと注文をしたい人(お悩みを聞いてもらいたい、こだわりがある)は光脱毛より医療レーザー脱毛をした方が良いと思います。

脱毛サロンの光脱毛は4種類

4種類に分けられる光脱毛は、それぞれが違った毛質にアプローチします。サロンごとに扱う種類も異なるため、期待する効果を得られるようにしっかりチェックしておきましょう!

光脱毛は以下の4種類に主に分けられます。

光脱毛の種類 IPL脱毛 S.S.C脱毛 SHR脱毛 ハイパースキン脱毛
特徴 ・メラニン色素に反応する光をあてて毛を生えにくくする
・産毛への効果は薄め
・痛みはやや強い
・抑毛効果があるジェルを使用する
・ジェルに美容効果があるところが多い
・メラニン色素ではなく毛包に働きかける
・毛周期の影響を受けない
・発毛因子に特殊な光をあてて抑毛する
・肌トラブルの心配がない
・肌の弱い方にも照射可能
脱毛ペース 2〜3ヶ月に1回 2〜3ヶ月に1回 2週間〜1ヶ月 3〜4週間に1回
脱毛できない箇所 ・日焼けしている肌
・ほくろやシミが多い箇所
・日焼けしている肌
・ほくろやシミが多い箇所
・日焼け直後の肌
・炎症を起こしている箇所
・日焼け直後の肌
・炎症を起こしている箇所
効果がある毛や肌質 色が濃く太い毛 太い毛・細い毛両方に効果がある ・ほくろや日焼けした肌もOK
・産毛にも効果がある
・ほくろや日焼けした肌もOK
・産毛への効果が高い
対応しているサロン 銀座カラー
キレイモ
ストラッシュ
ササラ
ミュゼ ラココ
キレイモ
ストラッシュ
ササラ
ディオーネ

脇やVIOなどの色が濃くて太い毛を脱毛したい方はIPL脱毛を採用している脱毛サロンに行くべきでしょう。

一方で「日焼けしていると脱毛できないの?」、「痛みに弱いけど大丈夫?」と不安に思う方はSHR脱毛やハイパースキン脱毛を採用している脱毛サロンがおすすめです。

また、最近ではキレイモやストラッシュのように複数の脱毛方法を採用しているサロンがあるので、毛や肌によって使い分けて施術をしてもらうことが可能です。

光脱毛についてさらに詳しく知りたいという方は以下の記事を参考にしてみてください。

医療(レーザー)脱毛|永久脱毛したい方におすすめ

光脱毛と異なり、永久脱毛ができるのが「医療脱毛」です。レーザーで毛母細胞、毛乳頭、バルジ発毛因子を破壊して毛を生えなくするため、「レーザー脱毛」とも呼ばれています。

レーザーの照射パワーが大きいため、医療機関でしか取り扱うことができません。光脱毛に比べて痛みは強いですが、脱毛効果が高く、施術時にもしっかりしたケアを受けられるので、安心して利用できます。

光脱毛と違い永久脱毛(※)の効果があるので、「できる限り薄い毛も生えてきてほしくない」「突然好きな人と会うことになっても対処できるようにしたい」という方は医療脱毛がおすすめです。

それでは医療脱毛のメリットとデメリットを紹介します。

(※)「死ぬまで完全に1本も毛が生えてこない」ということではなく、脱毛施術後に一定量の毛が減っていることを指します

医療(レーザー)脱毛のメリット・デメリット

医療脱毛のメリットとデメリットは以下のようになっています。

  • 永久脱毛ができる(※1)
  • 脱毛完了までが短い(5〜6回程度)(※2)
  • 痛い場合、麻酔ができる
  • 肌トラブルが起きた時にもすぐに対処できる
  • 痛みが強い(※2)
  • コストは高め
  • 脱毛サロンと比べて店舗数が少ない
  • 照射に時間がかかる

(※1)「死ぬまで完全に1本も毛が生えてこない」ということではなく、脱毛施術後に一定量の毛が減っていることを指します
(※2)それぞれのサロンやクリニックによって異なります。また、個人差もあります

永久脱毛がおこなえるため、光脱毛よりも高い脱毛効果を得たいという方には医療脱毛がおすすめです。

光脱毛よりパワーが強いため、輪ゴムで弾かれたような痛みを感じるといわれています。特に、VIOやワキは痛みを強く感じることも。医療機関のため麻酔をしてもらうことができるので、我慢せずに申し出ましょう。麻酔代の有無はクリニックによって異なるので注意が必要です。

また、医療脱毛は脱毛サロンよりも金額が高くなることが多い点にも注意が必要です。ただし、分割払いにすることによって総額は高くなるものの、月々の支払額を抑えることができます。

お金に余裕はないけど、光脱毛よりも高い脱毛効果を得たいという方は、分割払いを検討してみてはいかがでしょうか。

医療脱毛のメリットとデメリットを紹介しましたが、光脱毛と同様に医療脱毛は4つの種類に分かれており、それぞれの特徴が異なります。ここからは医療脱毛の4つの種類について解説します。

医師からのコメント

宇井千穂院長

皮膚科医、美容皮膚科医

宇井千穂 院長

医療脱毛は顧客に対する対応が個人的にできる分、+の内容の違いがクリニックごとに大きいと思います。

例えば、痛みがつらい人には麻酔クリームなのか、笑気麻酔のガスなのか、それはコースに含まれるのか、別費用なのかなど。また、クリニックの院長や先生にも専門分野があるので、皮膚科の先生でしたらアトピー性皮膚炎の既往があっても施術可能であるところと、そうでないところもあると思います。

皮膚科の先生ならば、脱毛でトラブルがあった場合、そこのクリニックで対応してもらえるのか、それは別途料金なのかの違いがあると思います。皮膚科の先生でない場合は他院のクリニックにかかるのかどうかの問題も出てきます。もし皮膚や既往などがあるのならば確認した方が良いと思います。

医療(レーザー)脱毛には4つの種類がある

医療脱毛には4種類のレーザーがあり、脱毛効果の出やすい毛質が異なります。自分の肌質や毛質に合うレーザーを扱っているクリニックを選びましょう!

医療脱毛は以下の4種類に主に分けられます。

医療脱毛の種類 ダイオードレーザー(蓄熱式) ダイオードレーザー(熱破壊式) アレキサンドライトレーザー ヤグレーザー
特徴 ・「毛母細胞」「毛乳頭」「バルジ領域」にダメージを与える
・産毛にも反応する
・痛みは弱め
・美肌効果がある
・「毛母細胞」「毛乳頭」を破壊する
・美肌効果がある
・「毛母細胞」「毛乳頭」を破壊する
・美肌効果がある
・「毛母細胞」「毛乳頭」を破壊する
・通常のレーザーよりも波長が長く組織の奥まで浸透する
・剛毛に悩んでる方におすすめ
脱毛ペース 1ヶ月に1回 2〜3ヶ月に1回 2〜3ヶ月に1回 2〜3ヶ月に1回
脱毛できない箇所 ・炎症を起こしている箇所
・日焼け直後の肌
・炎症を起こしている箇所
・日焼け直後の肌
・炎症を起こしている箇所
・日焼け直後の肌
・炎症を起こしている箇所
・日焼け直後の肌
効果がある毛や肌質 色が濃く太い毛から細い毛まで
・細い毛や産毛
・色が濃く太い毛から細い毛まで
色が濃く太い毛から細い毛まで
・色が濃く太い毛から細い毛まで
・色が深く生えている太い毛
・硬毛化した毛
対応しているクリニック アリシアクリニック
イセアクリニック
レジーナクリニック
リゼクリニック
リゼクリニック アリシアクリニック
レジーナクリニック
アリシアクリニック
リゼクリニック

脇やVIOなどの色が濃くて太い毛を脱毛したい方はアレキサンドライトレーザーやヤグレーザーを採用しているクリニックがおすすめです。

顔や腕、指などの産毛を処理したいと考えている方はダイオードレーザー(蓄熱式)を採用している脱毛サロンが検討してみてはいかがでしょうか。

また、光脱毛と同様に、最近ではアリシアクリニックやレジーナクリニックのように複数の脱毛方法を採用しているクリニックがあるので、毛や肌によって使い分けて施術をしてもらうことが可能です。

医療脱毛についてさらに詳しく知りたいという方は以下の記事を参考にしてみてください。

ニードル脱毛|1本単位で施術可能な方法!

ニードル脱毛とは、毛穴にニードル(針)を刺し、電気を流して毛根の細胞にダメージを与え破壊し、一本ずつ脱毛していく方法です。

1本1本処理していくのでうち漏れがなく、施術した毛根からは毛が生えてこなくなります。

そのため「唯一の永久脱毛」と呼ばれています。

医療脱毛の永久脱毛は施術後に一定量の毛が減っていることを指すため、完全に毛がなくなることはありませんが、ニードル脱毛なら施術した毛根からは二度と毛が生えてくることはないため、完全に毛をなくすことが可能です。

また、脱毛クリニックで施術するものを医療針脱毛、脱毛サロンで施術するものを美容針脱毛と呼びます。

次にニードル脱毛のメリットとデメリットを紹介します。

ニードル脱毛のメリット・デメリット

ニードル脱毛のメリットとデメリットは以下のようになっています。

  • 毛1本単位で施術できる
  • 永久脱毛ができる
  • 肌質・肌色を問わない
  • 仕上がりが綺麗
  • 痛みが強い(※)
  • 他の脱毛方法よりコストがかかる
  • 対応しているサロンやクリニックが少ない
  • 広範囲の脱毛には向いていない

(※)それぞれのサロンやクリニックによって異なります。また、個人差もあります

ニードル脱毛の一番のメリットは毛を完全になくすことができる点でしょう。

また、毛を一本一本処理するため、肌質や肌色を問いませんし、髭やVIOの形をデザインするのに向いています。

一方で他の脱毛方法より痛みが強く、広範囲の脱毛には向いていないため、確実に毛をなくしたい部位だけを脱毛するのにおすすめです。

全身を綺麗に脱毛したいという方は、ニードル脱毛と医療脱毛を組み合わせて施術するのがおすすめです。

医療脱毛と同じく、永久脱毛ができるニードル脱毛。他の脱毛方法に比べて痛みが強く、コストがかかることがネックではありますが、細かなところまで綺麗に仕上げることができます。

ニードル脱毛に関しても主に4つの種類に分けられるので、それらについて解説します。

医師からのコメント

宇井千穂院長

皮膚科医、美容皮膚科医

宇井千穂 院長

ニードルは施術的に針(ニードル)をさして、そこに電流を流すのですから、皮膚の弱い方だとやけどになったり、皮膚の色素沈着になったりとトラブルも多いと思います。

そう考えたときに、脇などの人目につく部分はしっかりとニードル脱毛をするのも良いですが、顔の部分だと、美容を気にする女性にはどうなのでしょう?きちんとリスクを確認して受けるべきだと思います。

また、リスクが出たときの対処も聞いておくと良いかもしれません。

ニードル脱毛には4つの種類がある

ニードル脱毛は施術方法によって以下の4種類に分かれますが、基本的にすべての部位・毛質に効果があります。

ニードル脱毛の種類 電気分解法 フラッシュ法 ブレンド法 絶縁針脱毛
特徴 毛穴に弱電流を流し、水酸化ナトリウムを発生させて発毛組織を破壊する ・毛穴を高周波で加熱し、発毛組織を凝固させる
電気分解法とフラッシュ法を組み合わせた方法 毛穴に差し込んだ絶縁針から電気を通し、毛根・毛球・毛乳頭を破壊する
脱毛ペース 2〜3ヶ月に1回 2〜3ヶ月に1回 2〜3ヶ月に1回 2〜3ヶ月に1回
脱毛できない箇所 特になし 特になし 特になし 特になし
効果がある毛や肌質 どんなタイプもOK どんなタイプもOK どんなタイプもOK どんなタイプもOK
対応しているサロン・クリニック - TBC エステティック・ミス・パリ -

フラッシュ法、ブレンド法は主にサロンで導入されており、絶縁針脱毛はクリニックで導入されている脱毛方法です。

大手のサロンやクリニックにおいては、ニードル脱毛はあまり導入されていないのが現状です。大手サロンではTBCエステティック・ミス・パリで受けることができますが、近くに店舗がないという場合は個人経営のサロンやクリニックも検討すると良いでしょう。

まとめ

今回は、脱毛の種類とそれぞれのメリット・デメリットをご紹介しました。3種類の脱毛について、それぞれの特徴をおさらいしておきましょう。

  • 光脱毛…痛みは弱い/料金は安い/脱毛期間は長い
  • 医療脱毛…痛みは強い/料金は高い/脱毛期間は短い
  • ニードル脱毛…痛みは強い/料金は高い/毛を完全になくせる

痛みや効果、自分の毛質に合う脱毛をもっと詳細に知りたいという方はサロンやクリニックの無料カウンセリングに行ってみるのもよいでしょう。

自分にぴったりの脱毛方法を取り入れて、理想のつるつる肌を目指してみてはいかがでしょうか。

医師からのコメント

宇井千穂院長

皮膚科医、美容皮膚科医

宇井千穂 院長

脱毛をすれば、ムダ毛とは無縁になるだけでなく身体全体をきれいに見せてくれます。

今は誰でも脱毛をする時代ではありますが、その脱毛の仕方はさまざまです。いろいろな脱毛方法があるからこそ、自分にあった脱毛を選びたいですね。

そんな人気の脱毛ですが、一体どれくらいで効果が出るのか、具体的な期間や回数などが気になるところだと思います。

そんな悩める方たちに、少しでもこの記事がお役に立てたらうれしいと思います。

この記事を監修した医師

宇井千穂院長

皮膚科医、美容皮膚科医

宇井千穂 院長

この記事の執筆者

矢野 夏希

ライター

矢野 夏希

会員制のバーで働いていた編集兼ライター。高校野球が大好きで、高校時代はマネージャーとして甲子園に出場。今でも毎年甲子園に足を運んでいます!年齢を重ねるごとにムダ毛の処理が面倒になってきて、全身脱毛ができるサロンを探し中。同じく脱毛に通いたいけど迷っている方々が「通いたい!」と思えるサロンやクリニック探しのお手伝いができたら嬉しいです!

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